소개: 家に帰ったボクはリビングで『るる』と遭遇した。あーあ、またいるよ…。この子は2ヶ月前からボクん家に入り浸る関西弁JDだ。やたらベタベタしてくるし、ボクの 彼女 を自称するし、今日なんか勝手に持ち込んだエロい部屋着でくつろいでいる。どうしたもんか…と、頭を抱えるしかない。ボクは紳士なので、るるがどれだけ その気 でも本気の手出しはしてこなかった。だからお泊りもナシ。すぐ帰らせてたのに、今日は押しが強すぎてテコでも動かない…!『今日こそお泊りさせてほしい。お願い…』『ちゅーしたい』『なにしてもいいよ』ん?今何でもって…いやいや、可愛い女の子が簡単に自分を売っちゃいけないよ。こうなればちょっとビビらせて帰らせるしかない!「ほんとに触っていいの?」「お泊りで終わんないよ?」なんて、あからさまに欲をぶつけてみたら…『うん』と、むしろ期待するようにすり寄ってこられた。かわいすぎん??んあーーーーなんかもうだめだ!我慢の限界かもっ!!
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